ハッピーマンデーの導入により、ゴールデンウィークという大形連休の中に埋没しつつある「端午の節句」。女の子の桃の節句が今なお「お祭り」としての意味を残しているのに対し、端午の節句は皮肉にも国民の祝日となっているがために、却って祭礼としての意義が忘れられつつあるようです。 男の子の健やかな成長を祈る端午の節句の復権のため、5月5日、京都のまちを鯉のぼりで飾ります。
・京都市教育長挨拶 ・京人形商工業協同組合代表理事挨拶 ・京人形商工業協同組合青年会会長挨拶 ・「鯉のぼり」の目入れ ・掲揚セレモニー
■イベント開催前にお子様先着100名に ・豆鯉プレゼント ・折り兜プレゼント ■イベント終了後にお子様先着100名 ・ 鯉のぼりとツーショット(ポラロイド写真進呈)